パワーストーン ローズクォーツ
美しい輝きと神秘性を秘めたパワーストーン、それを持つだけで、なにか不思議なエネルギーが伝わるとされ、人気です。
今回は、そうしたパワーストーンのかなから、ローズクォーツ、紅水晶(べにすいしょう)をご紹介します。
愛を象徴する石ローズクォーツは、薄いピンク色に色づいた、とてもかわいい水晶です。
ローズクォーツは、ギリシャ神話、愛と美と性を司る女神アフロディーテの天然石と伝えられています。
愛のシンボルであるとされ、女性に好まれており、大変人気が高い水晶です。
良質でカボションカット(上面をドーム上にカットする方法)のものの中には、星型の光を発するルチル(微細な金紅石)が含まれてたものがあります。
これをスターローズクォーツと言い、月や蛍光灯の光でみることができます。
古くから装飾品や彫刻などに用いられてきました。
ローズクォーツは、愛に関するパワーが絶大だと信じられています。
ローズクォーツ特有のデリケートな波動で持ち主を包み込み、カラダの周りに優しいオーラを漂わせることでしょう。
恋愛の成就や新しい出会いなどに最適です。
また、恋の傷を癒し、再び新しい恋へと向かわせてくれる、そんなエネルギーも備えています。
また美容効果をアップさせますので、より一層、魅力的な女性へと導いてくれるでしょう。
ローズクォーツの魅を少しはお伝えできたでしょうか?他にも魅力溢れるパワーストーンをご紹介してるので、興味があればご一読下さいね。
パワーストーン メノウ
パワーストーン メノウ
パワーストーンの中から「メノウ」をご紹介したいと思います。
愛を象徴する石、メノウ(瑪瑙・アゲート)は、古くから各民族に親しまれたきた石です。
仏典の七宝の一つにも掲げられる石です。
メノウは、縞状の玉髄の一種で、蛋白石、石英、玉髄が層状に岩石の空洞中に沈殿してできた鉱物の変種です。
瑪瑙の名前は、石の外観が馬の脳に似ているためつけられたと言われています。
日本書紀に登場する歴史的にも重要な瑪瑙は、釈迦の骨の代わりに仏舎利に納められている尊い石です。
また愛を象徴するアゲートは、血縁の愛を特に深く結び付けます。
そして、自然を愛する人にパワーを与えてくれる、自然愛の守り神でもあります。
メノウのうち、平行な縞状模様があるものを縞瑪瑙(しまめのう、onyx、オニキス)といいます。
別名 黒瑪瑙ともいいます。
自分自身が結論に迷った時は、冷静な判断力を授けます。
第三者からの審判を受ける時は、邪気を払い適切な判断を受ける事ができます。
紅縞瑪瑙(べにしまめのう、Sardonyx、サードニックス)は縞瑪瑙の一種で、縞目が紅色と白色に彩られていて美しいものをいいます。
8月の誕生石とされています。
こしたパワーストーンは、その創生が古の長い時を経て、大自然の中から生まれたものです。
ゆえに、古来から大切にされ、今日まで続いているのですね。
パワーストーンの中から「メノウ」をご紹介したいと思います。
愛を象徴する石、メノウ(瑪瑙・アゲート)は、古くから各民族に親しまれたきた石です。
仏典の七宝の一つにも掲げられる石です。
メノウは、縞状の玉髄の一種で、蛋白石、石英、玉髄が層状に岩石の空洞中に沈殿してできた鉱物の変種です。
瑪瑙の名前は、石の外観が馬の脳に似ているためつけられたと言われています。
日本書紀に登場する歴史的にも重要な瑪瑙は、釈迦の骨の代わりに仏舎利に納められている尊い石です。
また愛を象徴するアゲートは、血縁の愛を特に深く結び付けます。
そして、自然を愛する人にパワーを与えてくれる、自然愛の守り神でもあります。
メノウのうち、平行な縞状模様があるものを縞瑪瑙(しまめのう、onyx、オニキス)といいます。
別名 黒瑪瑙ともいいます。
自分自身が結論に迷った時は、冷静な判断力を授けます。
第三者からの審判を受ける時は、邪気を払い適切な判断を受ける事ができます。
紅縞瑪瑙(べにしまめのう、Sardonyx、サードニックス)は縞瑪瑙の一種で、縞目が紅色と白色に彩られていて美しいものをいいます。
8月の誕生石とされています。
こしたパワーストーンは、その創生が古の長い時を経て、大自然の中から生まれたものです。
ゆえに、古来から大切にされ、今日まで続いているのですね。
posted by 風占 at 06:39
| パワーストーン